アップデートの歴史 (Update History)

計算、リワード記録、記事探しがどう便利になったかを、新しい順に紹介します。気になる機能は、各項目のリンクから試せます。

目的から選べる4つの記事 Latest

  • トップページに、ダイヤモンドを目指す人、クエストを知りたい人、ポイントを使いたい人、お得に購入したい人に向けた4枚のカードを配置しました。
  • それぞれの疑問に合う既存記事へ直接進めます。カードにはテーマと確認できる内容を添えました。

トップページを見る →

必要な金額をひと目で

  • ランクアップに必要な金額を計算結果の中心に置き、最初に確認したい数字を見つけやすくしました。
  • 補足情報との強弱や文章の折り返しを整え、スマートフォンでも結果を読みやすくしました。

必要額を計算する →

記事検索と人気記事を追加

  • 記事一覧では検索を先に使える配置にし、検索中は関連度順で記事を探せるようにしました。カテゴリーからの絞り込みも使えます。
  • 日本語記事のサイドバーに検索と、直近30日の閲覧傾向をもとにした人気記事5件を追加しました。読んでいる記事から次の情報を探せます。
  • 本文に合った関連ガイドへの案内や、ゲーム記事一覧のアイコン表示も整えました。

記事を探す →

リワード日記のグラフを充実

  • 今週の記録を中心に入力できる画面へ整理し、入力内容を決定したかどうかが分かる表示にしました。
  • 週ごとのポイントの積み上げや達成状況をグラフで確認でき、年間の記録を振り返りやすくなりました。
  • 記録後の共有と次回の特典確認への案内も整えました。

リワード記録を使える計算機へ →

モンストのパックを計算・比較

  • モンストのゲーム別計算にアプリ内課金パックを追加し、購入を考えているパックから試算できるようにしました。
  • 課金パック、Webショップとの比較、お得な購入時期を確認するカレンダーの3記事を追加しました。計算ページから関連情報も確認できます。

モンストの計算ページを見る →

スマホで計算を始めやすく

  • 現在のステータス、目標ステータス、必要ポイントの入力から計算へ進みやすい順序に整理しました。
  • 詳細設定を折りたためるようにし、狭い画面でも基本の計算を始めやすくしました。通常計算・逆算・リワード記録はタブで切り替えられます。

計算機を使う →

ゲーム別の購入ガイドを拡充

  • ゲーム別17ガイドを記事一覧にまとめ、計算ページと購入ガイドを行き来しやすくしました。
  • 月パスやWebストア、ゲーム内通貨の購入について、ゲームごとの条件を確認できる内容を拡充しました。プロスピA・Pokémon GO・eFootballの情報も追加しています。

ゲーム別の計算・ガイドを見る →

記事の更新日・確認日を見やすく

  • 記事の公開日・更新日と、公式情報を確認した日を区別する表示を導入しました。情報の新しさを判断しやすくしています。
  • 日本語と外国語の記事で、読み始めの案内や関連記事への導線も整えました。

記事一覧を見る →

特別獲得率をそのまま試算

  • 通常獲得率と、Google Playに表示された特別獲得率を比較し、高い方で試算する計算と案内へ統一しました。
  • 「100円ごとに何ポイント」という表示を入力に使えるよう整理し、現在の条件で必要額を確認しやすくしました。

獲得率を指定して計算する →

v2.4.0

2026年7月24日
  • 記事と公式情報の品質改善: 日本語のPlay Points記事を公式仕様、検索意図、読みやすさの観点で見直し、記事ごとの公式参照、文脈に合う関連記事、計算機への次アクションを整理。
  • デプロイ検証の整合性修正: 公式URL、記事内リンク、共通AdSense遅延読込、JSON-LD、圧縮後CSS、本番SEO監視のテストを現行実装へ合わせ、Xserverへの本番反映と公開後チェックを正常化。
  • 運用元の明確化: 独立PlayPointリポジトリを本番正本として確認し、cli-auto側は手動実行専用のMIRRORであることを再確認。

v2.3.2

2026年6月22日
  • SEO Health Checkの修正: 新規記事(『Play Pointsはいつ反映される?』および『Google Play ギフトコードをお得に購入する裏ワザ』)に AdSense 広告ブロック(data-ad-client)が欠落しており、週次SEOヘルスチェックでエラーとなっていた問題を修正。

v2.3.1

2026年6月21日
  • デプロイの安定化(GitHub Actions): 一時的な SSH 接続タイムアウトなどのネットワーク揺らぎによるデプロイ失敗対策として、rsync デプロイに自動リトライロジック(最大3回)と明示的な接続タイムアウト設定を追加し、デプロイプロセスの堅牢性を向上。

v2.3.0

2026年6月21日
  • 多言語版の404エラー修正: 韓国語(/ko/)および繁体字中国語(/tw/)ページにて、フッターリンクが正しく親ディレクトリ(../)を参照するように修正し、リンク切れを完全に解消。
  • アセット自動同期ビルダーの導入: HTMLビルド実行時に、サブページ(about-playpoints.html, info.html, attention.html 等)を含む全HTML内のCSS/JSバージョンクエリ(v=...)を一括同期し、オフライン(PWA)時の表示崩れやキャッシュミスのリスクを解消。
  • 遅延ロードJSの自動同期: third-party.jsにハードコードされていたconsent.jsのバージョンパラメータを、ビルドスクリプトと連動して自動更新する仕組みを構築。
  • コピペ・SNS・トーストの多言語化: 計算結果コピー用テンプレート、X(旧Twitter)シェア文面、トーストメッセージを、UI言語(日本語・英語・韓国語・繁体字中国語)に応じて動的に切り替えるようにローカライズを徹底。
  • カレンダー登録機能の多言語対応: GoogleカレンダーやiCalの登録件名や詳細説明文、ファイル名を多言語化。
  • Cookie同意バナーのフォーカストラップ: バナー表示時に Tab キーフォーカスが外側の要素に逃げないアクセシビリティ処理(WAI-ARIA準拠)を実装。
  • 共有URL復元時の自動計算: 共有リンクを踏んでアクセスした際、入力値の復元と同時に自動で計算を実行し、最初から結果のアニメーションを表示するように改善。

v2.2.0

2026年6月20日
  • 各サブページのデザインシステムを統合・統一。
  • OGP画像の最適化・PNG形式への修正による転送量の削減。
  • 不要ファイルのクリーンアップによる高速化の実施。
  • 多言語版での日本語限定ブログドロワーの自動除去。

v2.1.0

2026年3月2日
  • 正規URL(canonicalタグ)の統一。
  • メタタグおよび構造化データのさらなる強化。
  • Googleクローラー向け robots.txt と sitemap.xml の追加・最適化。
  • LCP/CLS改善のため、サードパーティ製計測コード(Google AdSense/Analytics)の非同期・遅延読み込みロジックを統合。

v2.0.0

2026年2月3日
  • SoftwareApplication および WebSite 構造化データの追加によるSEO最適化。
  • あとがき・Q&Aページに更新履歴セクションを追加。
  • フォームのタップ領域(44px以上)を確保し、モバイルアクセシビリティを強化。

v1.9.2

2025年5月13日
  • 年末までの残り月数割り出しロジックの修正。
  • 軽微な表示バグおよび入力値の矛盾防止バリデーションの改善。

v1.9.0

2025年5月10日
  • 大規模アップデート。多言語対応(英語/グローバルモード)の搭載。
  • Google Play ウィークリーアワードで獲得したポイントを記録・管理できる「ほくほくリワード日記」機能を新規追加。
  • ユーザー設定の地域判定に応じた自動リダイレクト機能の搭載。

v1.0.0

2025年4月20日
  • 「Playポイント計算機」の初期リリース。
  • 現在のステータス・ポイント・目標ステータスを入力して、目標ランクまでの必要課金額を瞬時にシミュレーションする基本機能を搭載。