毎週の実測メモ・スーパーウィークリー

今週のスーパーウィークリー、ダイヤモンドでも3pt。プラチナは45ptでした【2026年10月】

今週のスーパーウィークリーリワード、なかなか面白い結果になりました。プラチナで45ポイント。一方、ダイヤモンドでは3ポイントの画面も。

数字だけを見ると、見事な逆転。上位ランクで期待していた分、こういう日があるのも週次リワードらしいですね。

私はプラチナとダイヤモンドの両方のアカウントを確認できるので、せっかくなら毎週の結果を残してみようと思いました。いい日もそうでない日も、実際に見えた数字をそのまま紹介していきます。

プラチナ 45pt / ダイヤモンド 3pt・14pt今回のスクリーンショットで確認できた表示。最終受取ポイントを合算した数字ではありません。

今週の画面で確認できたポイント

まずは今回の結果を並べてみます。

ランク画面に出た報酬アカウントの目印
プラチナ45pt所持ポイント約7,700
ダイヤモンド3pt所持ポイント約19,000
ダイヤモンド14pt所持ポイント約19,000

3ポイントと14ポイントはどちらもダイヤモンド側の画面です。ただ、撮影順や再抽選との前後関係は画像だけでは判断できません。今回は表示された数字の記録として並べ、合計獲得数とは分けておきます。

プラチナでも45ポイントが出る。だから、自分のランクで毎週開いてみる楽しみがあるんですよね。

画像をタップすると拡大できます。3ptと14ptの再抽選前後関係は未確定です。

ダイヤモンドでも3ptの日がある。それが週次リワード

ダイヤモンドまで上がったなら、毎週たくさんもらえるのでは……と、やっぱり少し期待しますよね。実際はそう甘くないようです。

もちろん、上位ランクには通常のポイント獲得率など別のメリットがあります。でも、毎週のリワードで必ずプラチナより高い数字が出るわけではない。今回の画面は、それがよくわかる例になりました。

もちろん、今回の3画面だけでランク別の当たりやすさは判断できません。これから記録を積み重ねてみたいところです。

とはいえ、45ポイントが出る週もあれば、3ポイントの日もある。だから金曜日になると、つい特典欄を開いてしまうのかもしれません。

Super Ticketを使う? それとも今回は保持する?

こういうときに迷うのが、Super Ticketの再挑戦です。3ポイントならもう一度引いてみたくなるし、45ポイントが出ると「ここでやめておくべき?」という気持ちにもなります。

ここは本当に注意したいところです。Super Ticketで再挑戦すると、今の報酬は失われます。より高いポイントが出る保証もありません。

だから、今の報酬をそのまま受け取るのも立派な選択。どこで引き際を決めるかまで含めて、ちょっとした駆け引きがあるのが面白いですね。

Super Ticketの配布日や保存期限、再挑戦の仕組みはこちらの解説にまとめています。

まだ今週分を受け取っていない方は

Google Playストアの「Play Points」→「特典」から、金曜日のウィークリーリワードを確認できます。Play Passの木曜日のボーナスとは別なので、両方使っている方は見逃さないようにしたいですね。

ちなみに今週は、Playフェスに向けてPlay Passの2倍・6倍特典も始まっています。ダイヤモンドで40ポイントを受け取った話も、別の記事で紹介しています。

毎週記録が増えていったら、ダイヤモンドとプラチナでどんな違いが見えてくるのか。それも楽しみです。

来週は何ポイントになるでしょう

ウィークリーリワードは数秒で引けますが、こうして記録を並べると、案外話の種になるものです。

来週は最初の結果と再挑戦の有無、最後に保持した報酬まで分けて残していこうと思います。記録が増えると、今とは違う発見もあるかもしれません。

次はもう少し大きな数字を見られるでしょうか。それでは、また金曜日に。

参考にしたGoogle公式ページと確認日

日本向け公式情報の確認日:2026年10月11日。実測値は筆者の画面に基づきます。今後、条件や特典の内容が変更される場合があります。

この記事の著者:

PlayPoint運営者。プラチナとダイヤモンドのアカウントで実際に確認した画面と、Google公式情報をもとに書いています。

スポンサーリンク